1/33 型紙を使って切っていきますよ!。
2/33 ここは前回と同じ穴をあけていきまーす。
3/33 このパーツもいつのまにかカットしておりまして前回ではやらなかった漉きの作業がはいりまーす。めんどくさがりやの人はやらなくてもいいですよ〜
4/33
5/33 型紙に沿ってカッターできりまーす。目打ちを使ってアタリ付けも忘れずに!
6/33 ここに貼りつけます。
7/33 紐を通す穴を4ミリのヌキで穴あけ〜
8/33 ハトメをセット
9/33 菊割りと言う名の道具でハトメを固定
10/33 カカトの部分です。
11/33 カカトの部分です。
12/33 縫います!
13/33 ウマという名の道具を台にして叩きまーす。縫い合わせたカカトを平らに馴染ませます。
14/33 もう一つのカカトパーツに接着剤を塗り〜
15/33 銀ペンの線に合わせて貼ります!
16/33 またもミシンで縫いま〜す。直線だからがんばって!
17/33 穴に革紐を通していきまーす
18/33 ここの部分が前半戦の最初の難所、説明難しいので詳しいことは当日!
19/33 縫い終わったら革紐を通しま〜す。
20/33 革をめくるようにして銀ペンの印に合わせて貼ります。これまた説明が難しいので当日で〜す。
21/33 2本の針で縫い合わせていきまーす
22/33 次なる難所、周りを縫います!ここは頑張りどころです!ミシンはこれでおしまい。
23/33 市切りってな道具で余分な部分をさらいます!
24/33 説明は当日
25/33 手縫いでチクチク
26/33 カカトの部分もさっきと同じように縫いまーす
27/33 いつのまにか縫い終わり
28/33 木型が登場!
29/33 カウンターポケットってところに カカトを支える芯を入れます
30/33
31/33 ここで木型をズボッと挿入。
32/33 カカトの釣り込み作業をしまーす。
33/33 接着剤を塗って、底材をくっつけまーす